光あれ 2026 7/31 詩 2004年11月27日2026年7月31日 始まりは静かであった水羊羹のようなグラデーション光が生まれ、光が這うそして、地球を撫でる一瞬の未来が過ぎていくそして 光が来て 闇が去った 詩 この記事が気に入ったら いいねしてね! よかったらシェアしてね! 奪えない しなう心 この記事を書いた人 eijioyake 関連記事 我が青春の詩 2016年11月23日2026年7月31日 つばめ 2011年5月5日2026年7月31日 夢の中で 2010年10月10日2026年7月31日 そのあくる日 2010年3月31日2026年7月31日 白い花吹雪 2010年3月29日2026年7月31日 雲雀のように 2009年11月28日2026年7月31日 赤い靴 2009年2月23日2026年7月31日 皐月 2007年5月12日2026年7月31日 コメント コメント一覧 (3件) はじめまして。 とても素敵な写真と、 詩のような日記の表現力に 大変感動しました☆ またときどき来させて頂きます♪ 返信 ありがとうございます。 朝焼けの情景です。 ラッキーの散歩は冬の間はこんな時間になります。 毎日、空の表情が違いますね。 時に息をのむ瞬間があります。 大きな太陽が昇る時も感動ものです。 返信 ひんやりとした空気が漂う リズムを刻む足音と 僕の鼓動 目映い光を放って 太陽が昇る朝 僕は 生きている 返信 コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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コメント一覧 (3件)
はじめまして。
とても素敵な写真と、
詩のような日記の表現力に
大変感動しました☆
またときどき来させて頂きます♪
ありがとうございます。
朝焼けの情景です。
ラッキーの散歩は冬の間はこんな時間になります。
毎日、空の表情が違いますね。
時に息をのむ瞬間があります。
大きな太陽が昇る時も感動ものです。
ひんやりとした空気が漂う
リズムを刻む足音と
僕の鼓動
目映い光を放って
太陽が昇る朝
僕は 生きている