
「光あれ〜生老病死をみつめて〜」を記録した小宅映士(おやけ えいじ)です。
内科勤務医として、専門医療・地域医療に従事してきました。
略歴
昭和26年、兵庫県たつの市に生まれる。
昭和45年、龍野高等学校卒業。
昭和45年、静岡大学工学部電子工学科入学するも、医師になりたく半年で自主退学する。
昭和46年、岐阜大学医学部入学。昭和52年卒業。卒業後岐阜大学医学部第一内科入局。
昭和53年、虎ノ門病院消化器内科(肝臓科)常勤嘱託医。
昭和57年、耳原総合病院(堺市)消化器内科部長。
平成7年10月、太秦病院副院長。外来、病棟、内視鏡検査、往診に従事。
平成12年10月、うずまさ診療所所長。在宅療養支援診療所として訪問診療に注力。
平成16年7月、頸椎椎間板ヘルニアにて手術を受け2ヶ月間療養し復帰。
平成28年11月、太秦病院・うずまさ診療所を退職したが、うずまさ診療所診療業務は継続。
令和6年10月、アイリス福祉会特別養護老人ホーム「ヴィラ多国山」常勤医師。
令和8年4月、仕事人生を終えました。
このブログについて
平成16年、頸椎椎間板ヘルニアに罹患し手術を受けました。
その闘病記からブログを書き始めました。
その後は、仕事で感じたこと、日々感じたことや考えたことを発信してきました。
これはlivedoorblogに投稿した過去のblogです。その後こちらでOyakelogを開始しましたので2026年夏にこちらへ移転しました。
今後の記事はOyakelogへ投稿していきます。
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