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至福の時

DVDを借りてきて、チャン・イーモー監督『至福の時』を見た。

普通のおじさんだ。貧しいけれど、簡単にホラは吹くけど、人のいい、やさしい人である。
その仲間達もやさしい純粋な人達である。

目の見えない少女は彼らによって至福の時を経験する。
優しい嘘であっても・・お金は偽札であっても・・・こころは本物であった。

父からの手紙(本当の父に代わって・・・)

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