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待ってくれない

今日もリハビリ勤務のつもりが・・

患者さん相手だと・・待ってくれない。
後回しにするわけにはいかない。
他の先生も忙しく、甘えるわけにはいかない。

明日も出勤することになった。
今夜、落ち着いていてほしい・・

首が頭を支えきれない感じがして疲れてくる。
日にち薬だろうか?

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (5件)

  • やはり術後2ヶ月でフル出勤はしんどいです。
    長らくコルセットしてると、首の筋肉が衰えてるので、余計に大変な気持ちがわかります。
    がんばってくださいね。でもあんまりしんどかったら、10分でも横になる隠れ家ないでしょうか?
    私は明日、腰椎ヘルニアのレーザー治療で名古屋まで参ります。
    L4/S1とL4/L5がヘルニアで、激痛が来る一歩手前です。腰痛で通勤や座ってるのが苦痛なんです。
    お互いがんばりましょう!

  • お仕事ご苦労様です。
    ご無理をしないでくださいませね。
    少しでも楽に生活できることを祈ってますです。

  • Orchidさん、sabonさん、ありがとう!
    職業柄、心にも身体にも余裕がないといけないし、忍耐強くないといけないので・・
    しんどいときは辛いです。
    今まで昼食も5分ですまし、すぐに次の仕事へ向かっていました。
    これからは少しでも休む習慣を作りたいと思います。
    患者には『休養の大切さや、食後の安静を説きながら・・』
    まったく医者の不養生でした。
    今日は、人工呼吸器のついている高齢の患者さん、脊髄小脳変性症で寝たきり、全身拘縮で瞬き以外できない50才の肺炎の患者さん、胆嚢炎が良くならない痴呆のひどい患者さん・・などの回診をしてきます。
    90才で老衰なのに家人はとことん治療を望んだため、僕の休み中に人工呼吸器までつけられてしまっていた・・その家人(息子)は一族の権力者で在宅療養中はまったく患者(父親)をみにくることもなく世話することもなく、入院したら・・やってきてそういうことを言われるので困る。どんな死生観をしているのか?と思う。
    痴呆は大きな障害で、命に関わることも本人の理解がないので、説明の上の納得も本人抜きでやらざるを得ない。一人息子さんの願いを聞いて進めるしかない。
    点滴は引き抜く、院内を徘徊する、家族は仕事があり付き添えない、
    安全のため、抑制はせざるを得ない・・

  • こんにちは、お久しぶりです。
    以前、『こころと身体の法則』でTBさせていただいたダバダです。
    本当に医療従事者の、自分自身の心身の調整というのは難しいもので。
    医学部の入学定員が減っているということは、医師になる人間は減っていくということ。医師だけが医療を担っている時代ではなくなったとは言っても、現状の忙しさは、単に医師一人当たりの担当患者数の増加ということだけではない。
    苦悩されている様子が伝わってきて、医療政策なんかを考える人々は、こういう状況を知っているんだろうかしら、なんてことまで考えてしまいます。
    どうぞお大事に。状態がよくなる方法が見つかりますように。

  • ありがとうございます!だばださん。
    ドクターコトーの視聴率が高かったのは、
    医療に求める大事なものがハートだと言うことだと思います。
    施設もスタッフも不十分でも、ヒューマンなハートがあれば人は救われると言うことだと思います。
    もちろん、施設や高い技術、幅広い知識も必要ですが、それを使いこなすのはヒューマンなハートです。
    感情移入、わかりやすい説明・・・時間のかかることが多いです。
    マスコミも医療の批判ばかりだけでなく、医療従事者の苦労を取り上げるべきだと思います。
    僕は日に日に・・日にち薬というもので良くなっているように思います。
    しびれは一生取れないことは覚悟しています。
    ダバダさんのお仕事の様子など知りたいです。
    ブログの更新楽しみにしています。

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