3月24日午後5時からラッキーは手術を受けた
やはり、想像通り小腸に7センチくらいの動物の肋骨が詰まっていて先端が一部穿孔していた
運良く、大網が覆い被さっていてくれたらしく、汎発性腹膜炎に至ることは無かったようだ
穴の開いているところで、小腸は色が悪かったらしいがその骨を取り除いてみると色が良くなって血流が回復したらしく、穿孔の周囲をわずかに切り取り、縫い合わせることで手術が終了したと聞いた
これで、三日間絶食して経口摂取が可能であれば退院となるようだ
弱々しくうなだれているらしい・・
10才の犬は高齢だ
これをきっかけに弱るかもしれない・・・
でも、無事手術を乗り越えてくれた
仕事のために面会も行けない
気になるが見舞いにも行けない
早く帰ってきてほしい
しかし、ああいう危険なフードを買う方も買う方だけど、売る方も売る方だと思う
ペットフードにPL法は適応されないのだろうか?
きっと、つらくて吐きたくて吐きたくてビニールを食べたのだろう・・・
本当にかわいそうなことをしてしまった・・
ごめんね、ラッキー。

コメント
コメント一覧 (1件)
レオンさん、お久しぶりです。
ラッキーくん、大変な事になっていたんですね。
でも、手術が無事成功でよかったですね。
去年、家も手乗り文鳥が卵詰まりでグッタリした時
慌てて動物病院に連れて行きました。
幸い、家も無事卵を産んでくれたのでホッ。。。としました。
これから、春になって温かくなって行くので
ラッキーくんも、早く元気になって一緒に散歩できるといいですね。